ニッコウキスゲ


ニッコウキスゲ(日光黄菅)は、ゼンテイカ(禅庭花)と呼ばれユリ科の多年草の別名。
花茎は高さ80センチぐらいになり、葉から抜きでて開花することで知られている植物である。
高原や湿原の花というイメージがあるが、北海道や東北北部では海岸に咲く。
夏でも気温が高くならないので高地に似た環境なのかもしれない。
花言葉は、「日々あらたに、心安らぐ人」
 
ここは今年、三陸復興国立公園として編入することになった青森県の種差海岸。
ウミネコの繁殖地・蕪島が最北端となり、それに続いている南側の海岸にあたる。
 
 

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by giovannibandw | 2013-08-04 21:32 | 草花 | Comments(0)
写真はイメージの多面体  身近なシーンの新たなインプレッション

by Lucian
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